dodaの評判・口コミ|転職利用者の本音調査まとめ

dodaの評判・口コミ

doda(デューダ)は求人数・サポート体制ともに業界トップクラスの転職サービスで、特に20代〜30代の転職希望者から高い評価を得ています。

一方で「担当者の対応に差がある」「電話連絡が多い」「求人を紹介されないことがある」など、気になる口コミや「dodaはひどい」「使えない」といったネガティブな評判を目にして、不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

本記事では、doda利用者のリアルな評判・口コミをもとに、メリット・デメリット、よくある不満の理由、どんな人におすすめなのかをキャリアアドバイザー目線でわかりやすく解説します。

目次

dodaとは

dodaとは、パーソルキャリア(旧インテリジェンス)が運営する転職サイト兼転職エージェントです。dodaには転職サイトとして使えながら、転職エージェント「doda」も含まれています。

全国30万件(非公開求人含む)の求人数の多さが評判で、年収アップに成功した人も少なくありません。担当者の対応に不満を持つ人もいますが、おおむね高評価を得ています。

dodaが他社と比較してどのような特徴を持った転職エージェントなのか、紹介します。

  • 運営会社:パーソルキャリア株式会社
  • 公式サイト:https://doda.jp/
  • 業種:全業界・職種
  • 求人数:30万件(2026年6月時点)
  • 対応地域:全国・海外
  • 電話番号:03-5427-7890
  • フリーダイヤル:0120-122-151/0120-933-296
  • 有料職業紹介事業:13-ユ-304785
  • 特定募集情報等提供事業:51-募-000144

doda公式サイトはこちら

特徴①日本トップクラスの求人数

doda(デューダ)

dodaでは2026年6月時点で約30万件の求人(非公開求人含む)を保有しています。

公開求人だけでも全国27万件があります。求人は年齢や経験、職種、業界、勤務地、企業の大小問わず用意されているので、求職者の志望に沿った求人を紹介することが可能です。

また、他社エージェントでは正社員や契約社員のみ紹介を行っていますが、dodaではフリーランスや副業向けのサービスも展開しています。完全在宅勤務(フルリモートワーク)の求人もあるので、気になったら登録してみましょう。

特徴②パートナーエージェントサービス

dodaの大きな強みの一つが、400社以上の提携エージェントと約5,000人のキャリアアドバイザーによる求人紹介やサポートを受けられる「パートナーエージェントサービス」です。

このサービスでは、dodaに登録するだけで、自身の職務経歴書を匿名で公開し、興味を持ったエージェントやアドバイザーからスカウトやキャリアカウンセリングの案内が届きます。職種や業界に特化した専門エージェントが多いため、より自分にマッチした求人に出会える可能性が高まります。

dodaの公式エージェントサービスと並行して使えるため、「より多くの求人を見たい」「専門性の高いアドバイスを受けたい」という方におすすめです。

※dodaパートナーエージェントの一覧はこちら
https://doda.jp/partneragent/partner.html

特徴③キャリアアドバイザーと採用プロジェクトの2人体制

dodaでは、1人の求職者に対して「キャリアアドバイザー」と「採用プロジェクト担当」の2名が専属でサポートにつく体制を採用しています。

キャリアアドバイザーは、求職者の希望やスキルをもとにキャリアプランを一緒に考える専門家。対して、採用プロジェクト担当は企業側の事情に精通しており、求人票ではわからない情報の提供や条件交渉など、企業目線でのサポートを行います。

この2名体制により、より精度の高いマッチングと安心感のある転職活動が可能になります。

特徴④ツールが充実

dodaは、無料ツールの充実度が大きな魅力です。市場価値診断やテンプレート、アプリ連携など、転職活動を効率化する仕組みが整っています。

たとえば、転職をすべきか迷っている段階では「キャリアタイプ診断」「年収査定」などの診断コンテンツが便利。自身の強みや市場価値を客観的に把握でき、転職への第一歩を踏み出すきっかけになります。

一方で、本格的に転職を始めた方には、133職種に対応した職務経歴書テンプレートや履歴書フォーマットが無料提供されており、書類作成のハードルを大きく下げてくれます。

さらに、dodaに登録すると専用のマイページが開設され、求人の管理、応募履歴の確認、面接日程の調整まで一元化が可能。LINEや専用アプリでの連絡もできるため、在職中でもスムーズに転職活動を進められます。

キャリアアドバイザーのワンポイントアドバイス
dodaは、ツール面でも大手ならではの手厚さを発揮しており「自己分析」「応募準備」「情報管理」など転職のすべてのフェーズで役立つプラットフォームと言えます。

doda公式サイトはこちら

dodaはやばい?ひどい?と言われる理由

インターネットでdodaについて調べると「doda やばい」「doda ひどい」「doda 使えない」といった気になる検索候補を見かけることがあります。

これから登録しようと考えている人にとっては「本当に利用して大丈夫なのか」と不安になるかもしれません。

ただし結論から言うと、dodaそのものに大きな問題があるわけではありません。実際には利用者数が非常に多い大手転職サービスだからこそ口コミの数も多く、その中で一部ネガティブな評判が目立っているケースがほとんどです。

特に「やばい」「ひどい」と言われる理由としては、以下のようなものがあります。

  • 担当者によって対応に差がある
  • 登録後に電話やメールが多いと感じる
  • 希望と違う求人を紹介されることがある
  • 書類選考がなかなか通らないケースがある
  • 経歴によっては求人紹介を受けられない場合がある

こうした口コミを見ると不安になりますが、これはdodaに限らず利用者の多い大手転職エージェントではよく見られる傾向でもあります。

次に、実際に利用者から多く見られる悪い評判・口コミを詳しく見ていきましょう。

dodaの良い評判・口コミ

dodaを実際に利用してみた人は、どのような印象を持っているのでしょうか。複数の口コミサイトを検証した結果をご紹介します。

キャリアアドバイザーが熱心だった

  • 親身にキャリアカウンセリングをしてもらえた
  • 急に面接日程を変更しなければならなくなったが、迅速に対処してもらえた
  • LINEで気軽に連絡ができたうえ、面接対策もLINEで行うことができた
  • 在職中だったので昼休みや退勤後に連絡してもらえた
採用百科事典
採用百科事典
キャリアアドバイザーの質については、良い口コミも多く「当たり担当」に出会えれば満足度は高いサービスです。

求人の質が高い

  • 提案される求人数が多い
  • 優良企業・ホワイト企業が多い
  • 長く勤められそうな求人ばかりだった

選考対策をしっかりやってもらえた

  • 筆記試験の相談にのってもらえた
  • 書類選考や面接対策をしてもらえた
  • 無料の転職支援セミナーが有意義だった
  • 求人やHPに記載されていない企業情報がもらえた

転職メディアとしては老舗と言えるdoda。企業と求職者双方から信頼されており、特にキャリアアドバイザーの対応に評価が高いことがわかります。

また大手転職媒体だけあって大手上場企業やホワイト企業ランキングの会社など優良企業(隠れ優良企業を含む)からの求人を多く保有しています。

キャリアアドバイザーのワンポイントアドバイス
セミナーは「転職ノウハウを学ぶ」「キャリアのヒントを得る」「企業を知る」の3つのテーマで開催中。セミナーはオンラインで開催しているものが多いので、沖縄や北海道など遠方からでも気軽に参加できます。

dodaの悪い評判・口コミ

dodaエージェントについて調べると「ひどい」「使えない」といったネガティブな口コミや、「知恵袋」での不満投稿を目にすることがあります。

ただし、これらの多くはサービスそのものというよりも「使い方」や「担当者との相性」によるものが大半です。ここでは実際の口コミをもとに、よくある不満とその原因を整理します。

キャリアアドバイザーに関する不満|「連絡来ない」「対応が雑」

  • dodaエージェントから連絡来ない・放置された
  • 仕事中に電話が多く、しつこいと感じた
  • レスポンスが遅い、対応が機械的
  • カウンセリング後に一切連絡がない
  • 面談の質が低く、深いアドバイスがもらえない
  • キャリアアドバイザーと企業担当の連携が弱い

dodaエージェントの評判で最も多いのが「担当者の当たり外れ」です。サポート人数が多い分、担当者によって対応品質に差が出る傾向があります。

特に「dodaエージェントとの面談」で期待値が高い人ほど「思ったより浅い」と感じるケースもあります。

採用百科事典
採用百科事典
もし「使えない」「合わない」と感じた場合は「担当者の変更を依頼する」「他社エージェントと併用する」といった対応で改善できます。

求人・選考に関する不満|「書類選考が通らない」

  • dodaで応募しても書類選考が通らない
  • 紹介される求人が的外れでミスマッチ
  • 求人のヒアリングが浅く、条件と違う
  • 地方求人やニッチ職種が少ない

「doda経由は書類選考が通らない」と感じる原因の多くは、応募数に対して企業側の基準が高いことや、ポジションとのミスマッチです。

また、求人数が多い分、精査せず応募すると通過率が下がる傾向があります。

サービス全体への不満|「使えない」「いらない」と感じる理由

  • 退会方法がわかりづらい
  • 紹介メールが多すぎて管理できない
  • dodaエージェントサービスはいらないと感じた
  • 自分のペースで転職したいのに合わなかった
  • サービス停止(連絡停止)になったと感じた

dodaエージェントは積極的に求人提案を行うスタイルのため「自分のペースで進めたい人」には「使えない」と感じられることがあります。

採用百科事典
採用百科事典
dodaエージェントが「ひどい」と言われる理由の多くは、サービスの問題というよりも「使い方」と「期待値のズレ」にあります。

料金や仕組みに関する誤解

  • dodaエージェントの料金がかかるのでは?という不安
  • 勝手に退会・サービス停止されたという口コミ

dodaエージェントの料金は完全無料です。企業側から報酬が支払われる仕組みのため、求職者に費用は一切かかりません。

また、サービス停止についても、一定期間の活動がない場合や連絡が取れない場合に一時的にサポート対象外となるケースがあり「勝手に退会」と誤解されることがあります。

採用百科事典
採用百科事典
求人企業の選択肢はできるだけ広げましょう。そのため大手転職エージェントに2社まず登録してみるのがおすすめです。
おすすめ転職サービス

dodaの強み・弱み|他の転職エージェントとの比較

dodaはリクルートエージェントやマイナビ転職エージェントと並ぶ大手ですが、以下のような違いがあります。

サービス名 求人数 サポートの手厚さ 特徴
doda 豊富な求人とツールの多さ、2人体制のサポートが特徴
リクルートエージェント 年収アップに強い、非公開求人が多い
マイナビ転職エージェント 20代・第二新卒向けに手厚いサポートが評判

「doda リクルートエージェント どっち」と比較されることも多く、以下のような違いがあります。

  • doda:求人の幅広さ・ツールの豊富さ
  • リクルートエージェント:非公開求人・営業力の強さ

そのため、1社だけで判断すると「合わない=ひどい」と感じやすく、併用前提で使うのが現実的です。

用途に応じて複数のエージェントを併用することで、自分に合った求人に出会える確率が高まります。

dodaを使うべき人・使わない方がよい人の特徴

dodaは多くの求人と手厚いサポートが魅力の転職サービスですが、誰にとっても万能というわけではありません。以下のような特徴に当てはまる人に特におすすめです。

dodaを使うべき人

  • 初めて転職する人
  • エージェントから積極的に求人提案を受けたい人
  • IT・通信や営業職など人気職種を希望する人
  • なるべく早く転職したい人

dodaが合わない可能性がある人

  • ハイクラス転職を目指す人(年収800万円以上など)
  • 自分のペースでじっくり進めたい人
  • 地方やニッチな業種を希望している人
採用百科事典
採用百科事典
ハイクラス転職はビズリーチやリクルートダイレクトスカウトを活用しましょう。
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doda利用者で転職成功した人・失敗した人の体験談

dodaは求人数が多くサポートも充実していますが、登録したすべての人が最初から満足できるわけではありません。

実際には「最初は書類選考が通らなかった」といったケースもあります。ここでは、実際によくある成功事例だけでなく、途中で苦戦したケースも含めて紹介します。

29歳/営業職→IT業界の法人営業に転職

「営業経験を活かしながら成長業界へ行きたい」と考えdodaに登録。IT業界に詳しいキャリアアドバイザーが担当になり、自分では見つけられなかったSaaS企業を複数紹介してもらえました。

面接対策までサポートを受けた結果、年収も約50万円アップ。求人の選択肢の多さが転職成功につながったと感じています。

31歳/営業職→登録直後は希望と違う求人ばかりだった

doda登録後すぐに求人紹介が始まりましたが、希望していない業界の求人ばかり届き不満を感じていました。その後、担当者へ希望条件を細かく伝え直したところ紹介内容が改善。

最終的には希望していた人材業界への転職が決まりましたが、「最初は担当者とのすり合わせがかなり重要だと感じた」という声もありました。

26歳/事務職→未経験からIT業界へ転職成功

未経験転職に不安があり、自分だけでは何から始めればいいかわからずdodaに登録。キャリアアドバイザーと相談しながら未経験歓迎求人に絞って応募を進め、職務経歴書も何度も修正しました。

最終的にIT企業のサポート職で内定を獲得。1人で転職活動をしていたら難しかったと感じています。

34歳/メーカー勤務→書類選考で10社以上落ちた

年収アップを目指してdodaを利用しましたが、最初は応募しても書類選考がほとんど通過しませんでした。

担当アドバイザーから「職務経歴書の実績部分が弱い」と指摘を受け、内容を大幅に修正。その後通過率が改善し、結果的に希望していたメーカーへ転職することができました。

28歳/第二新卒→担当変更で転職活動が改善

最初に担当したキャリアアドバイザーとは相性が合わず、求人紹介も機械的に感じていました。

思い切って担当変更を依頼したところ、次の担当者はかなり親身に対応してくれ、面接対策まで丁寧にサポート。結果として希望していたホワイト企業へ転職できました。

30歳/マーケティング職希望→dodaだけでは決まらなかった

異業種転職を希望してdodaを利用しましたが、希望職種の求人が少なくなかなか選考が進みませんでした。

その後、リクルートエージェントや他サービスも併用しながら転職活動を継続。最終的には別サービス経由で転職が決まり、「1社だけに頼らず複数登録しておくべきだった」と感じたそうです。

採用百科事典
採用百科事典
dodaは求人数が多く便利な転職サービスですが、担当者との相性や使い方によって満足度は大きく変わります。うまくいかない場合でも、担当変更や他社エージェント併用で改善できるケースは少なくありません。

dodaの登録方法とサービスの使い方

dodaのサービスを利用するには、まず無料登録が必要です。登録から利用までの流れは以下のとおりです。

  • doda公式サイトから登録(所要時間:約3分)

氏名・生年月日・希望職種・勤務地などを入力します。

  • キャリアアドバイザーとの面談(希望者のみ)

電話またはオンラインでカウンセリングを受け、希望条件や強みを整理します。

  • 求人の紹介・応募・選考サポート

マイページまたはLINEで求人が紹介され、応募書類の添削や面接対策も受けられます。

  • 内定・入社決定

条件交渉や退職交渉もサポートしてくれるので、初めての転職でも安心です。

dodaに関するよくある質問(FAQ)

dodaのサービスはすべて無料ですか?

はい。登録から求人紹介、面接対策まで、すべてのサービスが無料で提供されます。

担当者の変更はできますか?

可能です。合わないと感じたら、マイページやお問い合わせフォームから簡単に変更依頼ができます。

「0120-122-151」からの電話は出たほうがいいですか?

はい、基本的には出ることをおすすめします。「0120-122-151」は、doda(パーソルキャリア)が転職サポートのために利用している電話番号の一つです。dodaに登録後は、キャリアアドバイザーから希望条件の確認や求人紹介、転職活動の進め方について案内の連絡が入ることがあります。

dodaは退会できますか?

はい、dodaはいつでも退会できます。退会手続きは公式サイトのマイページや問い合わせフォームから申請可能です。

なお、転職活動を一時的に止めたいだけであれば、完全に退会せず「サービス停止」や連絡頻度の調整を依頼する方法もあります。将来的に転職を再開する可能性がある場合は、無理に退会しない選択肢もおすすめです。

dodaから電話がしつこいのはなぜですか?

dodaから電話が多いと感じる理由は、キャリアアドバイザーが転職活動を早く進められるよう積極的にサポートしているためです。

特に登録直後は、希望条件の確認や面談日程の調整、求人紹介などで複数回連絡が入ることがあります。もし電話が負担に感じる場合は、メールやLINE中心で連絡してほしいと伝えれば調整してもらえます。

dodaは在職中でも利用できますか?

はい、dodaは在職中でも問題なく利用できます。実際に利用者の多くは仕事を続けながら転職活動を進めています。

平日の夜や昼休みにキャリア面談を受けられるほか、LINEや専用アプリで求人確認や連絡も可能です。退職後に慌てて転職活動を始めるよりも、在職中から準備を進める方が選択肢を広げやすくなります。

dodaは第二新卒でも使えますか?

はい、dodaは第二新卒の方でも利用できます。特に20代向けの求人が多く、営業職やIT業界、未経験歓迎求人など幅広い案件を扱っています。

職務経歴書の書き方や面接対策までサポートしてもらえるため、転職が初めての第二新卒にも使いやすいサービスです。ただし20代前半の場合は、マイナビAGENTなど若手向けサービスを併用するのもおすすめです。

dodaで面談を断られることはありますか?

場合によっては、dodaでキャリア面談を断られることがあります。

たとえば、職歴がほとんどない場合や希望条件がかなり限定的な場合、すぐに紹介できる求人がなくサポート対象外になるケースがあります。また、地方勤務希望や特殊な職種では求人が少ないこともあります。

ただし、dodaで断られたからといって転職できないわけではありません。他の転職エージェントでは問題なくサポートを受けられることも多いため、1社だけで判断しないことが大切です。

まとめ|迷ったら他社エージェントとの併用がおすすめ

dodaは、求人数の多さやサポート体制を重視したい人におすすめの転職エージェントです。

特に「できるだけ多くの求人を比較したい」「転職活動が初めてでサポートを受けながら進めたい」という方にとっては、業界トップクラスの使いやすさがあります。

一方で、担当者によって対応に差があったり、電話やメールでの連絡が多いと感じたりするケースもあるため、人によっては「合わない」と感じることもあるでしょう。

そのため、転職活動ではdodaだけに絞るのではなく、リクルートエージェントやマイナビ転職エージェントなど複数の転職エージェントを併用しながら比較することが大切です。

まずはdodaに登録して、自分に合う求人や現在の市場価値を確認してみてください。転職成功者の多くは1社だけに頼らず、複数の選択肢を持ちながら活動しています。

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ABOUT US
秋場亮一株式会社リクエストエージェント代表取締役
明治大学経営学部卒業後、ディップ株式会社に新卒入社。求人広告の法人営業を担当し、業種・職種を問わず数多くの採用支援に携わる。2011年に転職し、成功報酬型求人サイトの立ち上げと事業成長に尽力。中小企業から上場企業まで幅広く担当し、求人原稿設計、応募データ分析も担当。2016年に求人広告代理店を創業。企業の採用活動を支援しつつ、これまでの豊富な経験を活かし、就職・転職ノウハウを情報発信中。