主要求人ワードのGoogle検索順位ランキングまとめ

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求人キーワードでのGoogleの検索結果を定点観測させていただきました。今後も定期的にランキングを更新していきます。

【バイト】検索結果

バイト2020年2月20日2020年4月2020年6月2020年8月
第1位タウンワーク
第2位バイトル
第3位Google仕事検索
第4位indeed
第5位マイナビバイト
第6位フロムエー
第7位イーアイデム
第8位ニフティアルバイト
第9位求人ボックス
第10位マッハバイト
第11位Wikipedia
第12位主婦ジョブ
第13位エンバイト
第14位シフトワークス
第15位クリエイトバイト
第16位ジョブリスト
第17位アルバイトドットコム
第18位バイトネット
第19位フルキャスト
第20位Yahoo!ニュース

【アルバイト】検索結果

バイト2020年2月20日2020年4月2020年6月2020年8月
第1位バイトル
第2位タウンワーク
第3位Google仕事検索
第4位indeed
第5位マイナビバイト
第6位フロムエー
第7位イーアイデム
第8位主婦ジョブ
第9位シフトワークス
第10位クリエイトバイト
第11位Wikipedia
第12位マッハバイト
第13位セブンイレブン採用サイト
第14位エンバイト
第15位ニフティアルバイト
第16位東京都中野区公式ホームページ
第17位アルバイトドットコム
第18位ジョブリスト
第19位バイトネット
第20位フルキャスト

【パート】検索結果

バイト2020年2月20日2020年4月2020年6月2020年8月
第1位Google仕事検索
第2位タウンワーク
第3位主婦ジョブ
第4位マイナビパート
第5位バイトル
第6位求人ボックス
第7位求人ボックス
第8位 indeed
第9位フロムエー
第10位ハローワーク
第11位シフトワークス
第12位マイナビミドルシニア
第13位スタンバイ
第14位イーアイデム
第15位マッハバイト
第16位はたらこねっと
第17位サンドラッググループ求人サイト
第18位厚生労働省
第19位パート・有期労働ポータルサイト
第20位Wikipedia

【求人】検索結果

バイト2020年2月20日2020年4月2020年6月2020年8月
第1位タウンワーク
第2位タウンワーク
第3位求人ボックス
第4位Indeed
第5位はたらいく
第6位ニュース記事
第7位フロムエー
第8位バイトル
第9位ハローワーク
第10位マイナビバイト
第11位イーアイデム
第12位マイナビミドルシニア
第13位主婦ジョブ
第14位スタンバイ
第15位とらばーゆ
第16位マッハバイト
第17位はた楽求人ナビ
第18位求人ジャーナル
第19位はたらこねっと
第20位リクナビNEXT

【転職】検索結果

バイト2020年2月20日2020年4月2020年6月2020年8月
第1位マイナビ転職
第2位エン転職
第3位doda
第4位Google仕事検索
第5位女の転職type
第6位リクナビNEXT
第7位転職ナビ
第8位ミドルの転職
第9位type(タイプ)
第10位転職EX
第11位Wikipedia
第12位クリエイト転職
第13位転職サイトZ
第14位マイナビエージェント
第15位ニフティ転職
第16位はたらいく
第17位マイナビ転職エージェントサーチ
第18位パソナキャリア
第19位東洋経済の記事
第20位Re就活

【正社員】検索結果

バイト2020年2月20日2020年4月2020年6月2020年8月
第1位タウンワーク
第2位Google仕事検索
第3位求人ボックス
第4位求人ボックス
第5位とらばーゆ
第6位Indeed
第7位Indeed
第8位リクナビNEXT
第9位ハローワーク
第10位イーアイデム正社員
第11位はたらいく
第12位バイトルNEXT
第13位doda
第14位Wikipedia
第15位はたらこねっと
第16位tenichi
第17位type(タイプ)
第18位マイナビ転職
第19位スタンバイ
第20位ジモティー

※順位は絶え間なく変化しており、日別で変化しますので参考程度にしてください。ただ1位から8位といった急激な変動は起きづらいでしょう。アルバイト系では、バイトル、タウンワーク、indeed、マイナビバイトが長らく上位を占めており、1ページ目の顔ぶれもここ数年は変化ありません。

知っている媒体に広告出稿しがちですが、こうした客観的な検索順位で求人募集を検討してもいいでしょう。また職種特化型の求人サイトもありますので、自社の求人に合った媒体を調査してみるのもおススメです。

まとめ

求人サイトの応募数(アクセス数)はGoogleの検索順位に直結します。専用アプリやテレビCMなど、宣伝広告からの直接的な応募数流入もありますが、どれだけ上位表示されているかで応募数が決まってくると言っても大袈裟ではありません。

オーガニック検索のクリック率は1位28.5%、2位15.7%、3位11.0%と、上位3位で約60%を占めます。検索順位が下がるにつれてクリック率も下がり、10位はわずか2.5%。ちなみに上位10位で約90%のクリック率を占め、2ページ目は1%代です。

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