リクナビNEXT(ネクスト)の媒体特徴と掲載料金

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リクナビNEXT(ネクスト)は日本最大級の転職サイトです。リクナビNEXT(ネクスト)では、日々会員数が増加しており、またリクナビNEXT(ネクスト)の認知度・信頼度の高さから、転職意欲が高く、幅広い分野で活曜している高いスキルを持った会員が充実しております。

リクナビNEXT(ネクスト)は多くの掲載企業と転職希望者の両方から支持されていますが、その理由は様々です。一つは、リクナビNEXT(ネクスト)は数多くの掲載社数を誇っているということ。そして新鮮な情報を常に更新していることです。リクナビNEXT(ネクスト)が支持される媒体の特長やメリットについてまとめました。

リクナビNEXT(ネクスト)4つの特長

・会員数591万人の日本最大級の求職者データーベース
・転職者の約8割(※1)がリクナビNEXTを利用
・若手からベテランまでバランスのとれた会員構成
・約6割が従業員数100名以下(※2)で、幅広い企業様から支持されている

※1 転職者調査 2015年1月実施(2年以内に転職した正社員・契約社員へのWeb調査/調査委託先:楽天リサーチ株式会社)
※2 2015年10~12月の利用企業。

日本最大級の求職者データベース

登録会員数:約591万人(2015年12月末現在) 
スカウト候補者:244万人(2015年12月末現在)

転職者の約8割はリクナビNEXTを利用しています。会員数は日本最大級であり、貴社の欲しい人材がきっと見つかります。 貴社から直接メールでアプローチできるスカウト候補者(※)も、数多く登録しています。

プロフィールを見てみると、幅広い年齢・職種・住所の登録者がおり、それだけ貴社の欲しい人材に出会える可能性が高くなります。リクナビNEXTスカウトデータベースにより貴社の求人に興味のある「応募潜在層」へのアプローチや貴社の求人原稿を「読んでほしい」ターゲット人材に直接届ける事ができます。

※ スカウト候補者とは、プライベートオファー・興味通知オファーの受信登録会員を指します。

企業から積極的にアプローチできる機能

リクナビNEXT(ネクスト)には、求職者に直接メールを送れる「オープンオファー」という名前のダイレクトメールがあります。無料と有料のメールがそれぞれ2種類ずつあり、求人原稿を求職者により多く見てもらうためのメールである「求人告知メール」と「ターゲットDM」が有料、応募を促すためのメールである「プッシュDM」と「検討者DM」が無料の機能です。

求人を掲載して待つだけの採用から脱却し、ダイレクトメールを活用したことで、求人掲載企業と求職者の間に新たな出会いが続々と生まれているそうです。

料金体系/費用価格

関東:18万円~。
関西・東海:13万円~。
北海道・東北・北信越・中国・四国・九州・沖縄:12万円~。
※通常料金体系です。

掲載した求人原稿への閲覧・応募促進ができるダイレクトメールや、求人の露出を増やせるオプション企画も充実しています。また、各種キャンペーンも実施しており、期間限定や、新規企業限定など、さまざまなプランがあります。

※掲載期間中の採用決定が1名も出ていなかった場合、または採用できる見込みがない場合、無料で+2週間の掲載延長も利用できます。

新鮮な求人情報

更新サイクル:毎週水・金の週2回更新
申込から1週間以内に掲載開始

転職希望者はほぼ毎週求人をチェックするため、情報の新しさ(入れ替わり)が重視されます。良い人材ほど他企業からの引き合いも強いため、「選考を長引かせない事」は、採用成功の重要なポイントです。リクナビNEXT(ネクスト)の掲載期間の基本は2週間または4週間なので、サイト全体が新鮮な状態に保たれ、転職希望者の信頼を得ています。

利用企業の従業員数別の割合

従業員規模/割合

10名以下 14%
11~50名 33%
51~100名 14%
101~500名 24%
501~1,000名 6%
1,001~5,000名 7%
5,001名以上 2%
※従業員規模別 掲載社数割合(2015年10月~12月実績)

利用企業の業種別の割合

従業員規模/割合

サービス系 17%
不動産・建設系 15%
IT・通信系 10%
メーカー系(素材・医薬品他) 10%
マスコミ系 10%
流通・小売系 9%
メーカー系(電気・電子・機械系) 8%
商社系(総合商社・素材・医薬品他) 6%
その他 5%
専門コンサル系 5%
商社系(電気・電子・機械系) 3%
金融・保険系 2%
※業種別 掲載社数割合(2015年10月~12月実績)

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